【Swift】基礎文法まとめ(後編)

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プログラミング初心者の勉強ブログ #134

Swift基礎文法後編。値型と参照型の違いや、構造体(struct)、列挙型(enum)、ジェネリクス、subscript、guard、Optional Chainingなど。基礎と言いながら応用的な内容を含んでいる。enumよくわからん。とりあえずうやむやだったSwift文法は一通り整理できそう。

※前編は【Swift】基礎文法まとめ(前編)にて。

※中編は【Swift】基本文法まとめ(中編)にて。

 

目次

 

値型と参照型

 

構造体(struct)

 

列挙型(enum)

 

ジェネリクス

 

subscript

 

guard文

 

例外処理

 

Optional Chaining

 

暗黙的 unwrap optional

 

※前編は【Swift】基礎文法まとめ(前編)から。

※中編は【Swift】基本文法まとめ(中編)から。

 

 

まとめ

オプショナル型についてはだんだんと理解できてきた気がする。しょっちゅう出てくる?と!に嫌悪感を抱いていたが、克服できるかもしれない。オプショナル型含め、structとprotocolとenumはSwiftで初めて知った概念。言語の違いっていうのは、書き方と使用できる型と制約具合なのかな。forとかifとか配列とか、どの言語でも必ず出てくる。言語もやればやるほど学習コストは確実に減っていく。既存の知識から「あれでいうあれは、これでいうこれね」と当てはめるパターンのやつ。「classを型として扱う」っていうのが良い(今まで考えてこなかったが、どの言語もそうだったのかね、わからん)。とりあえず3本書いたので満足。

以上ありがとうございました。

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