【Rails】同期と初顔合わせ【DIVE INTO CODE】

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「DIVE INTO CODE」学習記録 10日目

こんにちは。

10日目。同期と初の顔合わせ。railsの続きとActiveRecordについて。

学習内容

【Rails入門】

  • リダイレクトについて
  • prefixでのURL指定
  • webアプリ7つの基本アクション(index、show、new、edit、create、update、destroy)
  • publicエリアとprivateエリア
  • StrongParameters
  • link_toメソッド
  • findメソッドによるレコードのID取得
  • railsでのバリデーション作成
  • レンダリングとは(renderメソッド)
  • デバックとは
  • ブレークポイントとpry(pry-rails)
  • better_errorsとraise
  • editアクション作成
  • updateアクション作成
  • コントローラー共通処理のメソッド化(DRY)
  • パーシャルの作成
  • destroyアクションの作成
  • 確認ダイアログの表示(link_toのdata,confirmメソッド)
  • フィードバックメッセージの作成(redirect_toのnoticeオプション)
  • 投稿確認画面の作成
  • collection do ~ endでのルーティングの追加
  • form.hidden_fieldの利用
  • ヘルパーメソッドとは
  • アクションでの分岐作成(action_name)
  • パラメータも渡せる「戻る」ボタンの作成(form_withの利用)
  • パラメータ送信時のname属性追加の意味
  • バリデーションの条件分岐

【ActiveRecord入門】

  • ActiveRecordとは
  • インピーダンスミスマッチ
  • ORMapper
  • 各種メソッドについて

【顔合わせ・自己紹介】

  • DICの説明
  • 2018年8月度受講者顔合わせと自己紹介

 

感想

今回初のDIC同期との顔合わせでした。

内容ははじめに軽くDICの説明、その後一人3分程度の自己紹介です。

 

DICのオンラインテキスト上で同期のテキスト進捗がリアルタイムで出てきたり、

事前に自己紹介スライドをスラッグ上に投稿していたりがあったので、

 

なんとなくどんな人がいるか、

誰がどんぐらいテキスト進んでるか、

 

などはそれぞれ把握している状況での初顔合わせとなります。

18年8月度の受講生は大体25名ほど。

20代後半〜30代前半くらいの層が多い印象でした。

男女比でいうと(男:女=8:2)くらいです。

意外と僕と同世代(23〜25歳あたり)も5人ほどいました。

 

受講理由は大体の方がwebエンジニア業界への転職希望とフリーランス志望です。

一部今の会社でのステップアップのためプログラミングを学習したいという方もいらっしゃいました。

 

色々な理由のもと皆さん集まってきているわけです。

 

同期の皆さんよろしくお願いします。

 

 

勉強の進捗の方に話を変えます。

一応今回rails入門編は一通り終わらせました。

 

ハイペースで進めてきましたが、railsは今までの中では一番しんどいです。

 

なんとなく進めて、「あれ?」ってなって、

テキスト巻き戻して、「ああ、そういうことか。」ってなること多いです。

 

前日やった内容を次の日の午前中にブログ書きながら読み返す、

っていうルーティーンをしています。

 

なんやかんやテキスト2〜3回は読み返してます。

 

それでもよくわかってない、理解が浅いです。

もう作りながら理解していくしかないかって。

 

railsのレールにまだ乗り切れてないです。

railsが自動でやってしまっているがため、自分がいつこの指示を送ってるのか、

一個一個追っかけて「あーここのこのコードでrailsはやってくれてたんだな」と。

 

インスタンス変数がビューとアクションを行き来して、アクションはアクションでルータと繋がってて、ここら辺がなんかわかりづらいです。

 

とにかく仕組みの理解に専念してます。

とりあえず次回で課題一個くらいクリアしたいです。

 

以上ありがとうございました。

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